メディア学部

メディア学科

Department of Media 新宿キャンパス

学科の特色

現代社会におけるメディアの役割を幅広く学び
メディアを活用できる実践力を身につける

学びの特色

  • 出版・サブカルチャー、広告・イベント、映像・アプリなど、3つの分野から選択できる
  • コミュニケーション手法やコンテンツ制作技術を学び、メディアを駆使した表現を追求
  • あらゆる仕事で要求される発想力・企画力・プレゼンテーション能力を養成する
  • インターンシップや、現場と連携した調査・企画・制作を通じて実践力を養う

4年間のステップ

4年間のステップ

学びのポイント

3つの分野から1つを選択し、具体的な事例や制作方法を学ぶ

2年次以降「メディアと社会・文化分野」「メディアと産業・消費分野」「メディアと表現・技術分野」から興味・関心に合わせて1つ選択。メディアに関する具体的な事例や制作方法について学び、専門性を高めていきます。

3つの分野「メディアと社会・文化分野」「メディアと産業・消費分野」「メディアと表現・技術分野」
実社会とつながる「社会連携プログラム」

2年次から全員参加し、学んだ調査手法や制作技術などの専門知識を、地域や企業の中で実際に活かしながら、学びを深めていきます。まず、企画の立て方、イベント実施のシミュレーションなど活動を行う上で必要となる知識・技術を習得。学外のさまざまな組織と連携しながら活動し、インターンシップによる就業体験で卒業後のイメージを明確にしていきます。

  • トキワ荘通りでのイベント
    マンガの聖地と呼ばれるトキワ荘通りでの
    イベント企画・運営
  • さいたま市選挙管理委員会とコラボ
    さいたま市選挙管理委員会とコラボした
    若者向け選挙啓発動画の企画・制作
"プロ仕様"の設備で実践力を養成

実践力を養成するため、充実した演習設備を整えています。最新のソフトウェア環境を整えたiMacを設置したマルチメディア演習室、CG合成が可能で本格的な映像制作ができるスタジオ、3Dプリンターや大判印刷機をそなえたメディアワークショップなどがあり、授業以外の時間でも学生が自由に使うことができます。

施設・設備