目白大学新聞は、目白大学唯一の大学新聞です。大学、短大、大学院はもとより、新宿キャンパスや岩槻キャンパス、そして大学の周辺の中井や落合などの話題も掲載しています。毎年、およそ7000部印刷されたものを目白大学の保護者のもとに郵送して、大学の活動を保護者や学生に伝えています。
学生によって編集される、いわば学生による保護者や学生のための新聞だともいえます。企画・編集作業は社会学部メディア表現学科の三上義一教授のゼミで行われていますが、目白大学の教員・学生なら誰でも寄稿できます。また、編集委員も他学部・学科の教員によって構成されていますので、大学全体を代表する新聞といえます。
最新号 第32号
平成23年12月1日発行
平成23年12月1日発行
特集
・「3・11 そのとき被災地のメディアは?」〜桐和祭のシンポジウムから〜
・「成人に向かう目白大学」佐藤弘毅学長 特別寄稿
・「目白大学卒業生、2012年ロンドンオリンピックに出場か!?」
・「大学近辺に漫画の聖地があるのだ!」
・「来たる日に備えよ!震災時のすすめ」
・「チュータリングで外国語を習おう」
・「卒業までにやっておきたいことは、何ですか?」〜本紙アンケート調査〜
・「被災地に花を 短大生のボランティア体験記」
・「父兄のための目白大学周辺案内」
・「悩みのある学生は学生相談室へ」
・「3・11 そのとき被災地のメディアは?」〜桐和祭のシンポジウムから〜
・「成人に向かう目白大学」佐藤弘毅学長 特別寄稿
・「目白大学卒業生、2012年ロンドンオリンピックに出場か!?」
・「大学近辺に漫画の聖地があるのだ!」
・「来たる日に備えよ!震災時のすすめ」
・「チュータリングで外国語を習おう」
・「卒業までにやっておきたいことは、何ですか?」〜本紙アンケート調査〜
・「被災地に花を 短大生のボランティア体験記」
・「父兄のための目白大学周辺案内」
・「悩みのある学生は学生相談室へ」




