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岩槻キャンパス「コミュニティ・ルーム PAL」名称公募の表彰式が行われました

2017年11月に、おもに昼食スペースとして活用されていた岩槻キャンパス大学会館2階ゲストルームを改修し、ラーニングコモンズ(「学修する」「知る」「気づく」「発信する」など、さまざまな活動に対応できるコミュニティ・スペース)化しました。
それに伴い、学生の皆さんにラーニングコモンズの名称を公募したところ、多数の応募があり、審査の結果、理学療法学科4年 今井亮太さんが命名した「コミュニティ・ルーム PAL」(※PAL:Place for Active Learning)が採用されました。
2018年1月18日(木)には、名称公募の表彰式が行われ、賞品とともに賞状が佐藤郡衛学長より授与されました。「コミュニティ・ルーム PAL」は、修学や進路情報の収集もあわせて活用できるコミュニティ・スペースとなることを目的としており、大学としても多くの学生に積極的に利用されることを願っています。

  • 記念撮影
  • 表彰の様子
  • コミュニティ・ルーム PAL