| 所属・職位 |
人間学部 児童教育学科 教授 |
| 担当科目 |
教育課程論 / 教育の制度と経営 / 道徳教育 / 教育学 / 特別活動の理論と方法 |
| 専門分野 |
国際理解教育論、教師教育論、教育実践論 |
| 主な研究テーマ |
国際理解教育の実践に関わる学習方法、カリキュラム開発
教師としての資質能力の開発するための方法論、教職課程教育論
双方向型、参加体験授業の開発 |
| 所属学会 |
日本国際理解教育学会 / 日本学校教育学会 / 日本グローバル教育学会 |
| 主な著書・論文等 |
- 「異文化を楽しむ児童を育てる3年生の実践 −アメリカ人児童と共に活動する学級活動と小学校英語を通して」 『国際理解教育5』 (1999年6月 日本国際理解教育学会)
- 『飛び込んでみようJETプログラム』 (共訳) (2002年12月 東洋館出版)
- 「西洋教育哲学の視点からみた、わが国中等教育の課題」 『The
JAIAS Journal 5』 (2004年6月 日本総合文化研究会)
- 「国語教育と英語教育の方法原理におけるインターフェイス」 『The LCA
Journal 20』 (2004年9月 日本言語文化学会)
- 『グローバル教育の理論と実践』 (共著) (2007年11月 教育開発研究所)
- 『教職用語辞典』 (共著) (2008年4月 一藝社)
- 『子どもと教育』 (共著) (2009年10月 一藝社)
- 『グローバル時代の国際理解教育 ―実践と理論をつなぐ―』 (共著) (2010年6月 明石書店)
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| 学生へのメッセージ |
自分の将来に向けて目的意識をもって学んでほしい。夢はみるものではなく,実現するものと考えてほしい。 |
| E-mail |
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| 更新日 |
2012年4月 |