研究・社会貢献

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「さいたま国際マラソンボランティア」事前研修会に学生80名が参加しました

研修会を受講する学生たちの様子
説明を真剣に聞く学生たち

11月12日(日)に開催される「第3回 さいたま国際マラソン」の特別協力団体となっている目白大学。大会当日は、岩槻キャンパスからボランティアとして約80名の学生が参加する予定です。
10月18日(水)、この日はさいたま市役所の担当者が来校し、さいたま国際マラソン当日に向けた事前研修会が岩槻キャンパスで実施されました。
担当者から、マラソンコースや集合場所、担当する仕事や心がけなどの説明を受け、研修会に参加した学生たちは当日に向けて真剣に耳を傾けていました。また、この研修会では当日着用するスタッフウェアと帽子も配布され、早速試着してモチベーションを上げている学生の姿も見られました。特別協力団体の目白大学はスタッフウェアの背中に「目白大学」のステッカーを貼って活動します。またボランティア活動場所付近に自作の横断幕を掲示して、頑張るランナーを全力でサポートしたいと思います。また、この日はさいたま国際マラソンを取材するNHKの番組取材班も来校し、教員や学生がインタビューに答えていました。

※この活動は地域連携・研究推進センター岩槻分室事業の1つで、言語聴覚学科櫻井健太専任講師と作業療法学科永野真紗恵助手が担当しています。

  • 当日背中に貼るステッカー
    スタッフウェアには団体名が
  • 当日使う横断幕とウェア着用した学生
    スタッフウェアを着て、やる気満々!
  • 取材を受ける櫻井健太専任講師
    取材を受ける櫻井健太専任講師