桐和祭(学園祭)

学科の一大イベント!お店の企画から大量生産、販売までを一貫して行う桐和祭(学園祭)

1年 
蒲野 菜穂さん

大量生産に奮闘しながら、見えてきた就業イメージ

当日の担当や役割、装飾など、みんなで話し合って決め、効率的な作業を心がけました。異物混入の防止、衛生管理、商品の均一化など、普段の実習より一層気を遣います。パティシエを目指す私にとって、より就職に向けた気持ちが強くなりました。

桐和祭を経て得たもの

普段授業が一緒にならない人とも関わることができ、交流の幅が拡がりました。学科内の連帯感も強まったと感じます。当日は「美味しそう!」というお客様の生の声を間近に聞くことができ、とても嬉しかったです。

受験生へのメッセージ

目白短大の製菓学科には、他にない実践的な実習があり、とても魅力的な学科。何より先生方との距離が近く、何でも気軽に相談ができます。ぜひ、オープンキャンパスや体験実習で目白短大に来て、その雰囲気を感じてみてください!

※ 学年はインタビュー当時のものです