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目白大学新宿図書館
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お知らせ

【重要なお知らせ(注意喚起)】(2015.06.04)
6月1日〜3日にかけてメディカルオンラインを利用して特定雑誌の大量ダウンロードがありました。メディカルオンラインでは「特定雑誌の大量ダウンロード 及び プログラム等による大量ダウンロード」は禁止しております。
これは期間の長短に関わらず「意図を持って大量ダウンロードを行うこと」自体が注意の対象となっております。 例)同一タイトルの1号分をダウンロード、翌日に続きの1号分をダウンロードと繰り返している等、「意図を持って大量ダウンロードを行っている」と見なされる場合があります。
このようなアクセスが今後も続きますと、止むを得ず、全学でメディカルオンラインの利用を一時停止させて頂く場合がございますので十分ご注意ください。

インターネット接続工事のお知らせ

新宿キャンパスでインターネット接続センターの工事が行なわれるため、図書館システムを利用できなくなります。

[停止日時]
2月28日(日) 9:00〜12:00 の間で30分ほど
※場合によっては停止時間が延びることがあります

[停止サービス]
・図書館システム全般

ご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い致します。

 

「読書推進プログラム」のページを更新!

平成27年度 読書推進プログラムの表彰式・懇親会の様子と作品集をアップしました!(2016/2/9更新)
詳しくは読書感想文/読書推進プログラムをご覧ください。

「読書推進プログラム」ページへ

 

「図書館サポーター活動日記」を更新!

新しい試みとして図書館サポーターの協力を得て選書ツアーを行いました。
選書された本は図書館で利用できるように登録する予定です。
ぜひ図書館に借りに来てください。
ツアーの様子をサポーターが日記にしています。
ぜひご覧ください!

図書館サポーターの活動日記はこちら

 

平成27年度 読書推進プログラム 入賞者が決定!

今年度の読書推進プログラムの入賞者が決定しました。
今年は14名の応募者の中から図書委員の厳正な審査の結果、
1等1名、2等3名、佳作2名、合計6名が入賞いたしました。
入賞者の皆様おめでとうございます。

入賞者の詳細は読書感想文/読書推進プログラムをご覧ください。

 

イベントページ「桐和祭曝書 文蔵(ふみくら)」をリニューアルしました

調整中だった「桐和祭曝書 文蔵(ふみくら)」が完成しました。
過去の展示の様子だけでなく、今年の展示の様子も追加しました。
ぜひご覧ください。

「桐和祭曝書 文蔵(ふみくら)」ページへ

 

「図書館サポーター活動日記」を更新!

図書館サポーターの活動日記が更新されました。

 

レポートUP!第5回目白大学新宿図書館所蔵稀覯本ミニ展示会

6月29日(月)〜7月25日(土)に開催された、図書館ミニ展示「 アリスとハイジ〜原書とその時代〜」のレポートをUPしました。

「公開講座・ミニ展示」ページへ

 

レポートUP!第6回目白大学図書館関連講演(平成27年7月10日実施)

第6回目白大学図書館関連講演(平成27年7月10日実施)アリスとハイジ〜原書とその時代〜
のレポートをUPしました。

「公開講座・ミニ展示」ページへ

 

平成27年度「読書推進プログラム」がスタートしました

平成27年度「読書推進プログラム」平成27年度「読書推進プログラム」の作品募集要項は
「読書推進プログラム」に掲載しております。そちらをご覧ください。

「読書推進プログラム」ページへ

 

 

「第5回 図書館ミニ展示」「第6回 関連講演」のお知らせ

アリスとハイジ〜原書とその時代〜

【第5回 目白大学新宿図書館所蔵稀覯本ミニ展示会】
開催期間: 平成27年6月29日(月)〜7月25日(土)

        (7/13に展示替えをします)
公開時間: 9:00〜21:00 (土曜日は17:00まで、日曜休館)
場   所: 目白大学新宿図書館
<入場無料>

【第6回 関連講演】
講師: 久米 依子
(本学 人間学部子ども学科教授)
日時: 平成27年7月10日(金)18:00〜
場所: 目白大学新宿図書館 2階閲覧室

申し込み方法などの詳細はこちら

 

「読書推進プログラム」のページを更新!

平成26年度 読書推進プログラムの表彰式・懇親会の様子
をアップしました。
※作品集もアップしました!(2015/03/31更新)
詳しくは読書感想文/読書推進プログラムをご覧ください。

 

 

平成26年度 読書推進プログラム 入賞者決定!

今年度の読書推進プログラムの入賞者が決定しました。
今年は29名の応募者の中から図書委員の厳正な審査の結果、「読書と思索大賞部門」にて1等1名、2等2名、佳作3名、合計6名が入賞いたしました。 入賞者の皆様おめでとうございます。

入賞者の詳細は読書感想文/読書推進プログラムをご覧ください。

 

大学4年生 貸出条件変更のお知らせ(2014年11月1日から)

2014年11月1日から大学4年生の貸出条件が変更になります。
2014年10月31日までのルールでは、大学4年生の方が資料の貸出期間を延長するには、直接図書館のカウンターに申請していただく必要がありました。
新ルールではオンライン上や自動貸出機での延長手続きが可能になります。
詳細は下記の通りです。

  • 図書館カウンター以外(オンライン・自動貸出機)での貸出期間の延長手続きが可能になります。
      詳細はこちら
  • 延長回数は1回のみ、期間は4週間です。
  • 延長期間中の資料に予約が入った場合、ご利用中でも返却していただきます。
  • 資料の延長ができるのは1月末日までとなります。2月からご卒業までの間は、今まで通りにカウンターに申請して下さい。

以上です。ご不明な点がありましたらお問い合わせください。

 

「第4回 図書館ミニ展示」「第5回 公開講座」のお知らせ *終了しました*

ミニ展示 : 伝海北友雪筆 《東北院職人歌合絵巻》修復完成お披露目 第二弾
公開講座: 海北友雪の生涯と作品  〜目白大学所蔵『東北院職人歌合絵巻』を中心に〜

昨年に引き続き、新宿キャンパス図書館の貴重本を公開展示し、関連公開講座を実施します。 今年の展示は、出光文化福祉財団のご厚意による助成を賜り、宮田文申堂にて11ヶ月をかけて修復された「伝海北友雪筆『東北院職人歌合絵巻』」です。
今年の6月〜7月にかけて既に一度展示をしましたが、その際に展示できなかった部分を“第二弾”として公開します。展示期間の最終日10月19日(日)は、本学の学園祭『桐和祭』にあたり、日本美術史研究家で千葉市美術館館長の河合正朝氏による公開講座も開催します。
修復によって見事に蘇った絵巻の全貌をご鑑賞下さい。

【第4回 目白大学新宿図書館所蔵稀覯本ミニ展示会】
伝海北友雪筆 《東北院職人歌合絵巻》修復完成お披露目第2弾

開催期間: 平成26年10月6日(月)〜10月19日(日)
※10月12日(日)休館日
※期間中、一週間ごとに展示替えをします。
公開時間: 10:00〜18:00 (土曜日は17:00まで、日曜休館)
※最終日の10月19日(日)は16:00まで
場 所: 目白大学新宿図書館
<入場無料>

【第5回 公開講座】
海北友雪の生涯と作品 〜目白大学所蔵『東北院職人歌合絵巻』を中心に〜

講師: 河合正朝氏(千葉市美術館館長・日本美術史=中世・近世絵画史=研究家)
日時: 平成26年10月19日(日)14:00〜15:30
場所: 目白大学新宿図書館二階閲覧室
募集人数: 50名(先着順)
<申し込み方法>
当館カウンターと電話での先着受け付けとなります。
(受付電話番号 03-5996-3140)
お名前・ご住所・連絡先(電話番号またはメールアドレス)をお伺いさせていただきます。
※お申し込みは随時受け付けております。

当日のレポートはこちら
目白大学「イベント」ページへ

 

コピーサービスで利用できる用紙サイズが増えました

以前からご要望のあった「A3サイズ」が5月1日より利用できるようになりました。
コピー機で利用できるのはA4、B4に加えて3種類になります。
ご利用の際には著作権法に準じてコピーしてください。
→「利用案内」へ

 

図書館サポーター オススメ図書 ( 第6回 )

図書館サポーターがお薦めする本を紹介します。(→図書館サポーター」とは?

* 書籍名をクリックすると内容・作者・請求番号が分かります。
煙とサクランボ 僕の好きな人が、よく眠れますように
桐島、部活やめるってよ クジラの彼
ペンギン・ハイウェイ ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ
天国はまだ遠く もぐら
てのひらの中の宇宙 追想五断章

*オススメ図書バックナンバー第1回第2回第3回第4回第5回

 

新着図書のお知らせ(第8回)

ターニングポイント― 新たな未来を拓く
東日本大震災と原発事故。ここが価値観の転換点となり、新たな歴史の始まりとなるのでしょうか。大量消費の時代から1000年も継続できる地球の未来を見据えた時代へと舵を切ることができるでしょうか。あなたも私も、一歩を踏み出す勇気がわく一冊を手にとってください。

* 書籍名をクリックすると内容・作者・請求番号が分かります。
革命いまだならず:日中百年の群像(上・下) 鎮守の森
清貧と復興 土光敏夫100の言葉 4千万本の木を植えた男が残す言葉
チベットの祈り、中国の揺らぎ 苗木3000万本 いのちの森を生む
河北新報のいちばん長い日:震災下の地元紙 瓦礫を活かす「森の防波堤」が命を守る
鉄は魔法使い:命と地球をはぐくむ「鉄」物語 森は海の恋人
地産地消のエネルギー 印象派という革命
地球に残された時間80億人を希望に導く最終処方箋 命もいらず、名もいらず(上・下)
電力自由化:発送電分離から始まる日本の再生  

*新着図書のお知らせ| 第1回第2回第3回第4回第5回第6回第7回

 

桐和祭曝書 文蔵(ふみくら)

2009年度から桐和祭期間中(10月下旬)に曝書を兼ねた展示を行っています。
国民読書年に当たる2010年度は、国民に愛された続けた物語・小説の復刻版を展示しました。源氏物語や平家物語に始まり、明治・大正・昭和の懐かしい本を手にとって見ていただきました。
レトロな表紙も美しく、当時はこんな装丁で出版されたのか…と思いをはせることができました。
また、図書館サポーターによる意識調査を掲示発表しました。これからもいろいろな活動が期待されます。

曝書 曝書
2010年10月23・24日の様子

2009年度桐和祭曝書の様子

 

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