新着情報

  • めまいの病院は専門医の目白大学耳科学研究所クリニック
  • お知らせ
  • さいたま岩槻
  • イベントは終了しました
  • Tags : 大学トップ, 学園トップ, 言語聴覚学科

目白大学耳科学研究所クリニックの伏木宏彰院長(言語聴覚学科教授)が「第84回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会」に登壇しました

第84回日本めまい平衡医学会のパネルディスカッションにおいて、目白大学耳科学研究所クリニックの伏木宏彰院長(保健医療学部言語聴覚学科教授)が登壇しました。

伏木院長は、最新の「前庭リハビリテーションガイドライン」の作成委員長を務めており、講演ではガイドラインのポイントと、めまいやふらつきが日常生活や転倒リスクに及ぼす影響、運動療法による改善効果をわかりやすく解説しました。科学的根拠に基づいた評価と、日常生活に直結した実践的な治療を提供している点が、当クリニックの特長です。

第84回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会
パネルディスカッション1
「今日からはじめる前庭リハビリ」
11月27日(木)15:00~16:00 第1会場シンポジウム1

<司会>
山中 敏彰 (近畿大学医学部耳鼻咽喉・頭頸部外科)
<演者>
伏木 宏彰 (目白大学耳科学研究所クリニック)
山戸 章行 (市立吹田市民病院耳鼻咽喉科)
塩崎 智之 (奈良県立医科大学 耳鼻咽喉・頭頸部外科学)