臨床および研究へのAI活用方法
講師:松田 雅弘氏
(順天堂大学保健医療学部 理学療法学科教授)
講演内容:
AIの進歩は目覚ましく、医療現場においてもAIを活用する重要性は高まってきています。画像データの解析や臨床データの統合、関連する研究の調査などへAIを活用することで、迅速な治療方針の決定や新たな知見の発見などが可能となってきています。
今回は、理学療法分野におけるAI活用の第一人者である順天堂大学の松田雅弘先生をお招きし、臨床や研究へのAI活用方法についてお話いただきます。今回の講演が、皆様の臨床・研究活動の効率化や加速性を高める機会になるものと思っております。
- 日 時:2026年11月7日(土)
13:30~15:30(予定) - 開催方法:Zoomを使用したWEB開催
- 参加方法:参加費無料・事前申込制(定員300名)
- 主 催:目白大学大学院リハビリテーション学研究科
- 協 賛:目白大学大学院生涯福祉研究科・看護学研究科
※講演会終了後、リハビリテーション学研究科修了生による研究発表を予定しています。大学院への進学を検討している方は、講演会と併せてぜひご参加ください。
お申し込み方法
- 下記「お申し込みはこちら」をクリックし、参加受付フォームに必要事項を記入の上、「送信」ボタンを押下してください。
送信後、ご入力いただいたE-mailアドレスに受付完了メールをお送りいたします。 - 受付完了メールに「Zoomの参加方法」や「参加上の注意事項」も記載いたしますので、ご確認の上、ご参加いただけますようお願いいたします。
- お申し込みに関するご不明点については、下記お問い合わせ先までご連絡ください。
お問い合わせ先
目白大学大学院 リハビリテーション学研究科
(担当:安心院 朗子)
〒161-8539 東京都新宿区中落合4-31-1
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