自己点検・評価

学校教育法第109条第1項では、「大学は、その教育研究水準の向上に資するため、文部科学大臣の定めるところにより、当該大学の教育及び研究、組織及び運営並びに施設及び設備の状況について自ら点検及び評価を行い、その結果を公表するものとする。」と定められています。
目白大学は、大学運営評議会の下に、学長を委員長とし、各学部長・研究科長等によって構成された全学評価委員会を設置し、本学各部署の自己点検・評価活動の検証を行っています。