目白大学の学生は、さいたま市立和土小学校のチャレンジスクールにボランティアとして参加しており、特に看護学部看護学科の老年看護学領域ではこの活動に積極的に取り組んでいます。
チャレンジスクールにはPTA役員や地域の方々、保護者の皆さんもボランティアスタッフとして参加しており、児童たちにとっては異なる学年や世代と交流できる貴重な体験の場となっています。
ここに目白大学の学生も加わることで、学校や地域の活性化に貢献しています。
写真は5月27日(水)の放課後チャレンジスクールの様子です。
この日のレクリエーションは長縄跳びで、看護学科の学生たちは主体的に児童や保護者の方々と関わっていました。

