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「第4回さいたま国際マラソン」に目白大学の学生と教員がボランティアで参加しました!

  • 横断幕のおかげで卒業生にも声をかけてもらえました

12月9日(日)に開催された「第4回さいたま国際マラソン」に、目白大学さいたま岩槻キャンパスから52名の学生と教員2名がボランティア参加しました。この活動は地域連携・研究推進センター岩槻分室事業の一つです。

本学は、浦和美園エリアの15km給水所を担当しました。目白大学は団体参加のため、緑のボランティアウェアの前面と背面に「目白大学」のステッカーを貼って活動します。また、担当する給水所では「目白大学 ボランティアで共走中!」の横断幕を掲げて活動したため、ランナーや沿道の方々から声をかけてもらえました。ランナーの中には目白大生、卒業生、退職した教員もいて、横断幕に気が付くとうれしそうに声かけてくれました。

学生たちは、ランナーに声援を送り、お礼の声や手を振って応えてもらえたことで充実感を感じていました。当日は気温も低く、寒い中での活動でしたが、心温まる活動時間となったようです。国際的なスポーツイベントに関われる機会は貴重です。東京オリンピック、パラリンピックが迫る今、学生たちにも良い経験になったのではないでしょうか。

※この活動は言語聴覚学科の櫻井健太専任講師、作業療法学科の永野真紗恵助手が担当しています。

  • 今年はウェア前面にも「目白大学」ステッカー
  • 背中にも「目白大学」ステッカー
  • 活動後の集合写真!お疲れさまでした!