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セミナーについて(https://2026s7hattatsu.peatix.com/より)
8月3日(月)、保健医療学部 言語聴覚学科の後藤多可志准教授が、公益社団法人 発達協会主催の「2026年 夏のセミナー」で講演を行いました。講演は、東京ファッションタウン(TFT)ビルで行われ、全国から約90名が対面で参加しました。
今年度、公益社団法人発達協会では「2026年 夏のセミナー」と題し、7月20日(月)~8月3日(月)の間の8日間で、8つのテーマについてのセミナーを開催しています。1テーマについて、2日間計6講義を展開する充実のセミナーです。
後藤准教授は、セミナー7「支援に活かす知能検査の読み取り方-WISC-ⅤやKBAC-Ⅱ、読み書きアセスメントについて」の中で、「読み書きアセスメントの概要と支援の実際」を担当し、読み書きの発達とその障害、読み書きのアセスメントおよび検査結果を踏まえた指導・支援の実際について講演しました。

