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太原学長のあいさつ -
目白大学同窓会 渡辺会長
1月24日(土)、2025年度第2回目白大学・目白大学同窓会連絡協議会を開催しました。
第5次中期目標・中期計画の中で、「ステークホルダーエンゲージメントを実現するための体制を構築する」という中期目標を定めています。
目標を進める具体策として、卒業生から構成される目白大学同窓会との連絡協議会を2024年度に立ち上げ、今回は2025年度第2回目の会議を開催しました。
今回は、大学からは9名の教職員、同窓会からは渡辺尚吾会長を含む3名が参加し、太原孝英学長、渡辺会長のあいさつから始まり、堤千鶴子副学長からの説明を経て、議事に入りました。
大学と同窓会が共同で実施する事業について、双方から具体的な提案が出され、その提案の実施に向けて建設的な意見交換が行われました。
卒業生との連携強化のために、同窓会と連携した組織的取り組みをさらに進めて、大学運営に反映させていきたいと考えています。

